旦那や女将が書いていたエッセイをまとめました。古い話もたくさんあります。なんだか懐かしいなあ。

望波亭便り(1999年〜2002年)

2002年

04.22 兄妹の会話 親の視線を気にすることなく、子供達はいったい何を話しているのか (女将
01.01 新年の御挨拶 昨年はけっこうしんどい一年ではありました (女将)(旦那

2001年

11.06 ニビシの謎 我が「三菱マグナ」よ、何故におまえは「ニビシマグン」なのか (女将)
11.01 食欲 子供の食いっぷりにはある種の神聖さが。そしてかの地の子供達は・・・・・・ (女将)
10.30 どろぼう 泥棒も人の子だし、やがて人の親にもなる! (女将)
10.24 多勢に無勢 「なーに言ってんのかわからない」と言うニッポンの首相の傲慢さよ(旦那
10.17 言葉の当事者 「殺す側」の視点はメディアにも溢れている(旦那
10.16 不安感 あのテロのあと日本に広がっている不安感はどこかゆがんでいる(旦那
10.05 悪い情報ほど明らかにすべし 国の情報は官僚のものではなく国民のものだ(旦那
09.28 参戦表明
 有事法案に付随する大きなリスク(旦那
09.21 大きな声が正義ではない
 勇ましい騒音の中で小さな声に耳をすまそう(旦那
09.12 憎しみの循環 テロも復しゅうもどんな問題のどんな解決にもならない(旦那
09.05 ワンストーリー・スリームービー 売れれば3まで引っ張るハリウッドムービー(旦那
08.29 タレントの罪と罰 罪は法律で裁かれるべきものだ マスコミは法の番人ではない(旦那
08.21 「モネとジャパン」 広重とモネの普遍的な光(旦那
08.15 8月15日の二つの顔 ハレとケの混在する8月15日(旦那
01.01 新年の御挨拶 少しずつ動き始める歯車 (女将)(旦那

2000年

10.08 春が来た ビワ、ワイルドフラワー、エミュー、そして春(旦那
03.30 夢の講座 夢分析の拠って経つ危うい土台(旦那
01.01 新年の御挨拶 南極に明けて暮れた一年でした (女将)(旦那

1999年

07.28 望波亭概略 何故にどうして「望波亭」なのだ?(旦那
07.20 アポロ13号 息子は生まれる アポロは飛び立つ (女将)
07.20 望波亭再開 決心は何度でもする 何度でもできる(旦那

旦那のエッセイ (1997年〜2000年)

2000年

「赤い衝撃」奮闘記 2000.03.29

1998年

花、誕生ー戸惑う妊娠編 1998.05.31
日本滞在2週間記 1998.04.12
カンパイの日々 1998.02.24
ミミチリボージの復権 1998.02.01
>>> ミミチリボージ歌詞
ブランコ の快楽 1998.01.16 

1997年

移民達の語学学校(2) 1997.09.26
移民達の語学学校(1)  1997.07.11

女将のエッセイ (1997年〜2000年)

母であり、女性であり、一人の人であるワタシの目から見たよしなしごとを
そこはかとなく書きつくっちゃったのである。


2000年

女冥利 2000.01.18

1999年

う、生まれる 1999.07.17

1997年

親って・・・ 1997.09.03
HOME, SWEET HOME  1997.08.27